【シンセサイザーとの新しい関係は「microKORG」から始まる。】KORG シンセサイザー/ボコーダー microKORG数量限定ソフトケース付【春楽器2008】【鍵盤】
【シンセサイザーとの新しい関係は「microKORG」から始まる。】KORG シンセサイザー/ボコーダー microKORG数量限定ソフトケース付【春楽器2008】【鍵盤】
価格:38800 円
ショップ名:G&G onlineshop
【代引手数料サービス対象商品】 アナログ・モデリング音源を採用した、本格シンセサイザーmicroKORGは、「音を作る」シンセサイザー本来の楽しさを追求した、個性溢れる、コンパクトにして本格的なシンセサイザー。
音源部には、ELECTRIBEシリーズやMS2000などでミュージシャンから絶賛を受けているDSPによるアナログ・モデリング・システムを搭載、アナログ・シンセサイザーに代表されるノコギリ波、矩形波など8タイプのオシレーター・アルゴリズムを元に、フロント・パネル上の各セクションで自在にサウンド作りを行えます。
各セクションは、オシレーターをはじめ、フィルター、アンプ、モジュレーションやエフェクトなどで構成され、セクションを切り替え、該当するノブを廻すことで、感覚的なエディットが可能、さらに演奏中にリアルタイムでサウンドを変化させるなど、ライブやレコーディングなど、幅広いシチュエーションで活躍します。
鋭い切れ味を誇るフィルター部microKORGのマルチモード・フィルターは、ロー・パス・フィルター2種(‐12dB/‐24dB)、バンド・パス・フィルター、ハイ・パス・フィルターの4種から選択可能。
レゾナンスによる倍音成分の強調も自在、抜群の切れ味を誇るこれらフィルターにより、伝統的なファット・サウンドから、シャープなダンス系サウンドまで、思い通りの多彩な音作りができます。
絶妙な音色変化を与えるEG、LFO音色を構成するパラメータに時間的な変化を与えるEG(Envelope Generator)は、ADSR(ATTACK[1]、DECAY[2]、SUSTAIN[3]、RELEASE[4])の4つのパラメータで構成、さらにバーチャル・パッチのソースとして使用することが可能。
また、音色を構成するパラメータに周期的な変化を与えるLFO(Low Frequency Oscillator)は2タイプを用意。
DSPの高速演算処理により、ビブラート、ワウ、トレモロなどの効果が非常になめらかな音色変化で得られます。
コルグが誇る強烈な音圧を生み出すオシレーター部microKORGには1ボイスにつき、2つのオシレーター(OSC1、OSC2)を搭載。
OSC1にはノコギリ波、矩形波、サイン波など基本的なアナログ波形に加えて人声のフォルマントを持ったVOX Waveやコルグ・デジタル・シンセサイザーの名機DW-8000に代表されるDWGS(デジタル波形64種類)などを搭載。
基本的なアナログ波形だけでも、波形コントロール・パラメータにより複雑に波形を変形でき、さらに3つの基本的なアナログ波形を持つOSC2とのモジュレーション(リング、シンク)を駆使すれば、オシレーターだけでも非常に複雑な音作りが簡単に行えます。
また、外部からの入力音も内蔵オシレータ同様に扱うことができ、本体内のフィルター等で加工することも可能。
8つのオシレーター・タイプ: ノコギリ波、矩形波、三角波、正弦波、Vox波、DWGS×64、Noise、Audio In 存在感ある歪みサウンドを実現するアンプ部オシレーター、フィルターを経て作られたサウンドの音量を増幅します。
音量、パンの設定に加え、ディストーションのON/OFFを設定可能。
ディストーションをONにすることで、どんな音色でも独特の歪みを加えることができ、過激な音作りも思いのまま行えます。
さらなる高度な音作りを実現するバーチャル・パッチコルグ往年の名機、PSシリーズやMSシリーズに搭載していたパッチング機能をシミュレートしたバーチャル・パッチ機能を搭載、4系統のモジュレーション・ルーティングを設定することができます。
1つのパッチは、モジュレーションの元"SOURCE"[1]とモジュレーションされる側"DEST"[2]、そしてモジュレーション効果の深さを調節する"MOD INT"[3]で構成。
Filter EG、AMP EG、LFO 1/2や、キーボード・トラック、ホイールなどのモジュレーションやコントローラーと、ピッチ、カット・オフやアンプなどの各パラメータを自由に接続することによって、より幅の広い、高度なサウンド作りが可能になります。
【主な仕様】
ショップ名:G&G onlineshop
【代引手数料サービス対象商品】 アナログ・モデリング音源を採用した、本格シンセサイザーmicroKORGは、「音を作る」シンセサイザー本来の楽しさを追求した、個性溢れる、コンパクトにして本格的なシンセサイザー。
音源部には、ELECTRIBEシリーズやMS2000などでミュージシャンから絶賛を受けているDSPによるアナログ・モデリング・システムを搭載、アナログ・シンセサイザーに代表されるノコギリ波、矩形波など8タイプのオシレーター・アルゴリズムを元に、フロント・パネル上の各セクションで自在にサウンド作りを行えます。
各セクションは、オシレーターをはじめ、フィルター、アンプ、モジュレーションやエフェクトなどで構成され、セクションを切り替え、該当するノブを廻すことで、感覚的なエディットが可能、さらに演奏中にリアルタイムでサウンドを変化させるなど、ライブやレコーディングなど、幅広いシチュエーションで活躍します。
鋭い切れ味を誇るフィルター部microKORGのマルチモード・フィルターは、ロー・パス・フィルター2種(‐12dB/‐24dB)、バンド・パス・フィルター、ハイ・パス・フィルターの4種から選択可能。
レゾナンスによる倍音成分の強調も自在、抜群の切れ味を誇るこれらフィルターにより、伝統的なファット・サウンドから、シャープなダンス系サウンドまで、思い通りの多彩な音作りができます。
絶妙な音色変化を与えるEG、LFO音色を構成するパラメータに時間的な変化を与えるEG(Envelope Generator)は、ADSR(ATTACK[1]、DECAY[2]、SUSTAIN[3]、RELEASE[4])の4つのパラメータで構成、さらにバーチャル・パッチのソースとして使用することが可能。
また、音色を構成するパラメータに周期的な変化を与えるLFO(Low Frequency Oscillator)は2タイプを用意。
DSPの高速演算処理により、ビブラート、ワウ、トレモロなどの効果が非常になめらかな音色変化で得られます。
コルグが誇る強烈な音圧を生み出すオシレーター部microKORGには1ボイスにつき、2つのオシレーター(OSC1、OSC2)を搭載。
OSC1にはノコギリ波、矩形波、サイン波など基本的なアナログ波形に加えて人声のフォルマントを持ったVOX Waveやコルグ・デジタル・シンセサイザーの名機DW-8000に代表されるDWGS(デジタル波形64種類)などを搭載。
基本的なアナログ波形だけでも、波形コントロール・パラメータにより複雑に波形を変形でき、さらに3つの基本的なアナログ波形を持つOSC2とのモジュレーション(リング、シンク)を駆使すれば、オシレーターだけでも非常に複雑な音作りが簡単に行えます。
また、外部からの入力音も内蔵オシレータ同様に扱うことができ、本体内のフィルター等で加工することも可能。
8つのオシレーター・タイプ: ノコギリ波、矩形波、三角波、正弦波、Vox波、DWGS×64、Noise、Audio In 存在感ある歪みサウンドを実現するアンプ部オシレーター、フィルターを経て作られたサウンドの音量を増幅します。
音量、パンの設定に加え、ディストーションのON/OFFを設定可能。
ディストーションをONにすることで、どんな音色でも独特の歪みを加えることができ、過激な音作りも思いのまま行えます。
さらなる高度な音作りを実現するバーチャル・パッチコルグ往年の名機、PSシリーズやMSシリーズに搭載していたパッチング機能をシミュレートしたバーチャル・パッチ機能を搭載、4系統のモジュレーション・ルーティングを設定することができます。
1つのパッチは、モジュレーションの元"SOURCE"[1]とモジュレーションされる側"DEST"[2]、そしてモジュレーション効果の深さを調節する"MOD INT"[3]で構成。
Filter EG、AMP EG、LFO 1/2や、キーボード・トラック、ホイールなどのモジュレーションやコントローラーと、ピッチ、カット・オフやアンプなどの各パラメータを自由に接続することによって、より幅の広い、高度なサウンド作りが可能になります。
【主な仕様】
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